ぬいぐるみの収納はIKEAの蓋付きボックスですっきり!

      2019/09/09

 

子供部屋の整頓で欠かせないのが

「ぬいぐるみの収納」

増えることはあってもなかなか減ることがないぬいぐるみ。

子供の人数に比例して増えていくので、
その時々で収納を見直していく必要がありますよね。。

ぬいぐるみの収納先を、
大きなバスケットからIKEAの蓋付きボックスに変えてみましたので、
その使用感についてご紹介します^ ^

IKEAのKVARNVIKでぬいぐるみのベッド下収納

以前はこんな感じでざっくりとした手編み風のバスケットに
収納していました。

かなりの容量なのですが、

次女の成長と共にぬいぐるみが急激に増えたため、
収まりきらなくなってしまいました。

新しい収納先は長女のベッド下、
収納に選んだボックスは

KVARNVIK<30cmx30cmx30cm>

全部で6個並べ、そのうち5個にぬいぐるみが入っています。

現在、KVARNVIKシリーズは色とサイズが若干変更になっています。

 

 

ベッドの下は通気性が心配でしたが、
かなりの頻度で箱が開けられているようで今のところは大丈夫です。

子供部屋はカーペットなので、スライドし易いよう
ボックスの下にはダイソーで見つけたこんなものを貼っていますよ☆

IKEAのKUGGISでぬいぐるみのベッド下収納

子供部屋の収納でもう1つ活躍しているのが
KUGGISシリーズの蓋付きボックス。

使っているのは一番大きいサイズですが、
高さ21cmなのであまり高さの無いベッド下の収納にもおすすめです。

KUGGIS<37cmx54cmx21cm>

この大きさは大きい分少し重さがあるので、
月齢の低いお子さんが1人で引き出すのは
難しい場合があるかもしれません。

このボックスにはおもちゃとバービーなどの人形を入れて収納していますが、
もちろんぬいぐるみの収納先としても使えます。

関連記事はこちら。

 

 

まとめ

サイズも色もデザインも違うぬいぐるみや人形がまとまって置いてあると、
それだけで部屋がゴチャゴチャした感じに見えてしまいますよね。

同じデザインとサイズのボックスをいくつか用意し、
その中にどんどん収納していくようにするのがおすすめですが、

特に

蓋つきのボックスであること

子供がいつでも自分で取り出せること

 

この2つが色々と試行錯誤を重ねて、
結果時短となったポイントです。

以上、ご参考になれば嬉しいです^ ^

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